ジータ

記事一覧(142)

倒閣するしかない

やめぬなら、倒してしまおう、安倍移民。【TPP】TPP推進崩さず 安倍首相が帰国http://www.sankei.com/politics/news/161124/plt1611240007-n1.html安倍晋三首相は23日午後、米国とペルー、アルゼンチン歴訪を終え、政府専用機で羽田空港に帰国した。ペルー・リマで行われたアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議で首相は、環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)について「頑張れば報われるという自由貿易の恩恵が国民に広く実感されるようになる」と強調。24日の参院TPP特別委員会でも、米側を説得して発効を目指す姿勢を維持する構えだ。公明党の山口那津男代表は23日に盛岡市であった党会合で、トランプ米次期大統領がTPPからの脱退を宣言したことに関し、「トランプ氏に理解してもらうことが重要だ。米国抜きでTPPは成り立たない」と語った。岐阜市で講演した自民党の茂木敏充政調会長は「英国が欧州連合(EU)離脱を決め、米国の利益を最優先するトランプ氏が次期米大統領になる。大国が内向きになっている」と保護主義の広がりに懸念を示した。( 以上抜粋 )やめぬなら、倒してしまおう、安倍移民。やめぬなら、倒してしまおう、安倍移民。やめぬなら、倒してしまおう、安倍移民。私をこれ以上怒らせるな・・・。

これは米国の外交敗北だヨ

影さんへのレスが長くなったので、記録しておくネ。進撃の庶民 2016.11.22 23:47>就任初日の「TPP脱退」を宣言やりましたね!仕事場でお酒は飲めないので心の中で祝杯(笑ずっと「TPP」のことを考えてきたので虚脱感が凄いです。こんなギリギリで踏みとどまれただなんて(日本の国会では承認されながら、まさかのアメリカ側からの破棄)、日本のお天道様に感謝!安倍ドリル、日米FTAの行方など、まだまだ予断は許さないですが、4年前に比べて、グロバリ安倍ちゃんの流れではなくなりました。今回のTPP騒動の件で、私達庶民が「最後まで諦めないでやる重要性」を学んだという経験値を得たことが大きいかも^^/ジータ 2016.11.23 18:11@進撃の庶民仰る通り、言い出しっぺの米国からちゃぶ台返し(笑)外交的には米国の大失点です。自分から言い出しておいて、自分から最後の最後で台無しにしたんですから、日本ではなく米国側の外交筋は大打撃を受けました。日本はバカみたいに約束を守って、外交的には有利になってしまった状況です。この状況なら、なんのダメージも受けず、TPPをゼロにすることが、我が国は可能となりました。米国の外交敗北なんです。あとは日本が、粛々とTPP撤退の手続きをするだけ。最高の状況なんですが、安倍という最悪の首相を抱えてるのが、一番の悩みの種・・・。気合を入れなおすにはウーバーの曲が一番かな。

信用ならぬ決議文

全農潰しの方です。政府の農業改革提言に反対 自民参院議員が決議文手渡す 菅義偉官房長官「しっかりやっていきたい」http://www.sankei.com/politics/news/161122/plt1611220031-n1.html自民党の岡田広参院議員らが22日、首相官邸で菅義偉官房長官と面会し、政府の規制改革推進会議の作業部会がまとめた農業改革に関する提言に反対する決議文を手渡した。菅氏は「しっかりやっていきたい」と応じたという。決議は、農協の販売事業の1年以内の撤退といった提言について「絶対に認めることはできない」と反対する内容で、同党の参院議員計61人が賛同した。( 以上抜粋 )正直、移民党の反対はTPP決議で懲りてるので、全く信用に値しません。私の不安の根源である、安倍ハラスメントが払拭されない限り、移民党の言動はポーズという結果に終始するでしょう。要するに、安倍の支持率を奈落の底に叩き落とし、総理の座から引きずり降ろさない限り、我が国の政治的安定は成し得ないと言う事です。何であんな莫迦を支持できるのか?何で小泉Jrなんていう詐欺師を支持できるのか?アメリカが好きなら、世論もアメリカに倣え。まあ、TPPの発効がなくなったことは喜ばしいニュースだ。カルト猫は、安倍トランプ会談が成功したと、とんでもないデマを流布したことに、罪悪感を感じないのかネ?愚図が。今日は気分がいいのでアゲ気味でいくヨ。

トランプ『 就任初日にTPP脱退(笑) 』

みんなで盛り上がろうぜ!!つーか、会談おもいっきり失敗じゃねーか(笑)せめて就任前には喋らせないように頑張れよシンゾウwwww【トランプ次期大統領】就任初日の「TPP脱退」を宣言 当選後初めて明言http://www.sankei.com/world/news/161122/wor1611220010-n1.html【ワシントン=小雲規生】トランプ次期米大統領は21日、ビデオメッセージを発表し、来年1月20日の就任初日に「環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)から脱退する意志を表明する」と宣言した。トランプ氏が大統領選後にTPP脱退に言及するのは初めて。トランプ氏はメッセージのなかで「就任初日に起こせる行政府としての行動」を列挙。その一番目の項目としてTPP脱退の宣言を挙げた。そのうえで雇用や産業を米国に取り戻すため、二国間での自由貿易協定を目指すとしている。トランプ氏はこのほか、シェール開発や石炭産業への規制の緩和、インフラ設備へのサイバー攻撃の防止計画の策定、ビザ制度の悪用の調査を打ち出した。また行政府からの退職から5年間はロビイストになることを禁止し、政府が新たな規制をひとつ作る際には既存の規制を2つ廃止するルールも定めるとしている。トランプ氏は政権移行の準備状況について、「極めてスムーズで効率的かつ効果的に」進んでいると強調。次期政権の原則は「米国を最優先させることだ」として、次世代の生産活動や技術革新が米国内で起こる態勢を整えるとしている。

世界の孤児・シンゾウ

英国はEU離脱、トランプは米国第一。シンゾウは 『 国境や国籍に拘る時代は過ぎた 』 と戯言を垂れる。もはや世界の孤児はシンゾウ・アベといっても過言ではないだろう。【トランプ次期大統領】エリザベス女王が公式招待へ 来年6月か7月と英紙報道http://www.sankei.com/world/news/161121/wor1611210067-n1.html【ロンドン=岡部伸】英紙サンデー・タイムズは20日、来年6月か7月にトランプ次期米大統領が英国を公式訪問するようエリザベス英女王が招待することを計画していると報じた。欧州連合(EU)からの離脱を見越し、英国としては米英関係を緊密にすることが狙い。トランプ氏の政権移行チームと英政府が近く協議を始め、女王は大統領就任式に祝意を示す公式メッセージも送る予定だ。英政府は来年1月の大統領就任後、トランプ氏の最初の訪問国の一つとして英国を選択するよう、同氏を正式招待する方針。同紙によると、トランプ氏と女王との面会が米英関係再構築の「秘密兵器」になると英政府が期待している。英北部スコットランド生まれのトランプ氏の母親は「女王が好きだった」と述べ、トランプ氏も女王との面会を楽しみにしているという。( 以上抜粋 )グローバリズムからナショナリズムに回帰しはじめてるなか、グローバリストのシンゾウは、日本の外交として、極めて宜しくないのだヨ。